• information
  • report
  • magazine
  • 不動産
[ Content | Sidebar ]

2024年5月12日

5/25(土),26(日) オープンルームのお知らせ

ライオンズマンション京橋川公園

既存の間取りを尊重しつつ、余白を持たせ、リノベーションした物件のオープンルームを開催いたします。

リノベーションと言えば、床・壁・天井全てを解体しスケルトンにして、間取りをガラッと変えて、設備や素材へのこだわりを追求したお宅のイメージが強いと思います。

しかしながら、ご存知の通りの最近のご時世。新築値上がりにつられ中古物件の値上がり、万博でも話題になった建築工事費の高騰。個人宅リノベーションの世界でも少なからずコストアップの影響を受けています。

そんな中、既存の間取りを再利用し、メリハリを効かせて予算を最適化し、内装や設備機器を一新、自分好みにしたい方も増えています。

今回のオープンルームでは、弊社の販売物件でもあるライオンズマンション京橋川公園を参考にご内覧いただきたいと思います。

室内は全体をベージュトーンで統一し、あまり色使いにメリハリは付けず、家具も合わせやすいようにしています。落ち着いたトーンで仕上がった室内をぜひご体感ください。

また、フルリノベと比べて既存間取り利用リノベのメリット、デメリットも含めてご案内いたします。現地ではビフォーの360°画像をお持ちのスマホでご覧いただけるようにするので、現地のアフターの状況と比較しながら、見ることができます。

「中古物件を買ってリノベを検討している」

「想定より物件取得コストがかかった」

「LDKのリノベをメインに考えている」

「フルリノベにしたいが、予算的に難しそう」

ぜひ、この機会にご内覧ください。

※当物件のご購入検討の方もご内覧は可能ですが、事前にその旨をお知らせください。

日時:5月25日(土)26日(日)※時間は共通、各時間帯定員2組4名様

1回目 11:00-12:00

2回目 13:00-14:00 

3回目 14:00-15:00

場所:広島市中区東平塚町(詳細はご予約後にお知らせいたします)

ご予約方法:お問合せフォームまたはお電話(082-275-6395)にてご希望日時をご連絡ください。

ご注意:お車でお越しの方は近隣コインパーキングをご利用ください。

現地室内のお手洗いは使用禁止です。事前にお手洗い等はお済ませの上、お越しください。

BEFORE 画像
BEFORE PLAN
AFTER PLAN

2023年12月25日

個別相談 および ショールーム見学 随時受付中

ショールーム360°ツアーはこちらからご覧ください。

https://smart-one.jp/showroom.html

「子供達が巣立って、これから自分達の憧れだったデザインの住まいにしたい」

「実家の戸建てを譲り受けたので、古きよきも活かした住まいにしたい」

「中古物件を購入して、自分らしい住まいにリノベしたい」

「建て替えるべきか、新築にするべきか、リノベーションか」

「広島県外からだけど、対応は可能か」

リノベーションが一般的になった今、多様な住まいのあり方が求められています。ネットでも様々な情報があふれ、何を基準に考えていくのか、参考にすべきか難しいことも多いはず。

スマートワンデザインでは、多様なお客様のご相談にお答えします。また、ショールーム(上画像)があるので、実際に見て触れて、全体のイメージも確認することも可能です。

まずは、個別相談からお気軽にお問合せください。

また、ショールーム見学ご希望の方も随時受付しております。

ショールーム360°ツアーでもご覧ください。

※ご予約制です。(土日祝も可能です)

お問合せフォームより、ご相談およびご見学希望日時をいくつかご記入の上、ご送信ください。https://smart-one.jp/contact.html

2024年5月15日

実家・相続・空き家どうする?物語 vol.4 空き家バンク

前回のブログはコチラ↓

実家・相続・空き家どうする?物語 vol.3 市街化調整区域

さて、さらっと売却というわけにはいかなそうではあるが、とにかく売却活動を開始せねばと。どうしようかと検討。

地元不動産会社へ依頼するのか、とりあえず「空き家バンク」に登録?なのか、

後者の「空き家バンク」の動きは詳しく知らないので、市役所へ問合せしてみた。

ハンドブックを送っていただいた

空き家バンクへの登録の流れは、

1.物件情報の送られてきた資料に記入して、市役所へ返送。※情報は分かる範囲で良いみたい。

2.市役所が情報を登録後、それを見た不動産会社が仲介業者として手を挙げてくれるのを待つ。

3.手を挙げてくれた不動産会社に現地内覧会をする。

4.複数あれば仲介依頼先の不動産会社をこちらから選んで決定。

5.売却活動スタート

となる。

総社市の場合、様々な補助金等があるのもわかったので、直接不動産会社へ依頼するよりも、空き家バンクを介する方が売る側も買う側もお得になるかもしれません。

全国的にも空き家問題があるので、いきなり不動産会社より各地方自治体の取り組みを確認してみる方がよいと思う。

つづく。。

※当物件にご興味のある方はお問合せフォームよりご連絡ください。

2024年5月10日

情報発信サブアカウントのお知らせ

Instagramのサブアカウントを作りました!

Instagramサブアカウントへはこちらから!

こちらのアカウントではメインアカウントとは違った目線で情報を発信していこうと思っています。

進行中物件の工事中の雰囲気やイベント情報、スタッフが気になるモノ・コトなどお届けしていきます!現場の様子などストーリーは毎日あげれたらいいなーと思いつつ、少しでも参考になるよう見て頂けるようにコンテンツを増やしていこうと思います。

Instagramアプリのお持ちの方、ぜひフォーローお願いします!!

2024年5月8日

RENOVATE MANSOIN【販売物件情報】

❝ Lions Mansion Neo Classic ❞  工事完了しましたのでお知らせいたします。

完成写真
完成写真
平面プラン

物件詳細はコチラをご覧ください。5月10日よりご案内可能です。

2024年5月3日

実家・相続・空き家どうする?物語 vol.3 市街化調整区域

前回のブログはこちら↓

「実家・相続・空き家どうする?物語 vol.2 売る?貸す?」

やっかいそうな「市街化調整区域」とは、どんな区域なのか?

タテボーダー線のエリアなので、市街化調整区域でした。

市街化調整区域とは、ざっくり言うと市街化を抑制する地域である。農業エリアに多く無秩序な開発を防ぐことを目的としている。 様々な制限もあるので、住宅は建てられないこともないが、開発許可など普通の宅地と違って、ハードルがある。自己居住用住宅を建てる場合には、よくあるのが50戸連たんという制度である。

これは、 敷地間が55メートル以内にある建物が50戸以上集まっている場所に限り、住宅の建築を認めている。

しかしながら、実家店舗でわかったことは、なんと、

ハザードマップの水色エリアでは、50戸連たんでも建築を「認めない」ということになっていた(泣)

https://www.pref.okayama.jp/page/755117.html

ハザードマップ

この条例の改正には倉敷市真備町であった水害が大きな要因となっているようだ。

となれば、買主が購入して、建て替えをしようとしても困難である。やはり、既存の店舗を活用してくれる方を探すしかない。

つづく。。。

※当物件にご興味のある方はお問合せフォームよりご連絡ください。

2024年5月2日

【GW休業のお知らせ】

下記の期間はGW休業といたします。

休業期間:5月3日~5月6日

休業中もお問合せフォームからの受付はしておりますが、ご返信は5/8以降となりますのでご了承ください。