[ Content | Sidebar ]

2014年7月3日

適合リノベーション住宅「R1住宅」

Exif_JPEG_PICTURE

 

 

 

 

 

 

 

弊社ではリノベーション工事完了後、検査を行います。

その検査はリノベーション住宅推進協議会が定める、

区分所有マンション専有部の統一基準に沿っています。

そして、その基準に沿った住宅を

「適合リノベーション住宅(R1住宅)」といいます。

 

スケルトンにしてリノベーションする場合、

デザインは、いろいろあると思いますが、電気配線、給水給湯配管、排水管など

重要インフラについて検査を行い、保証そして図面履歴を残すことで、

お客様に安心して暮らしていただけるようにしています。

 

 

 

 

 


2014年6月18日

今日は少しだけお見せしますね!

牛田の現場です。工事もほぼ完了しました!せっかくなので、少しだけお見せします!

 

Exif_JPEG_PICTUREExif_JPEG_PICTURE

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後は、オープンルームを楽しみにしていてください!見所たくさんありますよ。

監督 森保

 

※ご見学ご希望の方は、お電話(082-275-6395)またはホームページ内のお問合せフォームへ「オープンルーム見学希望」と

ご記入の上、ご送信ください。http://smart-one.jp/contact.html

折り返し、詳しいご住所をお知らせいたします。

オープンルーム当日は、すぐにメール確認ができませんのでお電話にてお問合せください。

皆様のお越し、お待ちしております!!!


2014年6月11日

塗装工事~牛田の現場より~

牛田の現場です。工事もいよいよ終盤に入り、塗装工事の進行中です。まずは下地処理から入ります。これはプライマー(素地に直接塗付する塗料を指し、塗膜の附着性をよくするもの)を塗っています。このあとパテ(下地のくぼみ、割れ、穴等の欠陥を埋める作業)をしていきます。この下地作業が仕上げの出来を左右する一番重要な所なんです。Exif_JPEG_PICTURE

何事も下準備が大切ということですね。仕上げの出来上がりはオープンルームで確かめて見てくださいね!職人さんも納得の仕上がりになっていますよ!

監督 森保


2014年6月2日

牛田の現場は次の工程に進んでいます!

牛田の現場です。造作工事も終わり、続いては左官工事です。まずはモルタルを打設して軽くならした所です。表面がザラザラですね。この状態から水が引くのを待ちます。夏場はすぐに乾きますが、冬はなかなか乾かないので焦らずに待ちます。「待つだけ」と言うとじれったい感じがしますが、仕上げのタイミングを見分けてくれています。(待つ間、職人さんと世間話をするのも楽しみの一つなんですけどね。)Exif_JPEG_PICTURE

水が引くと、いよいよ金ゴテで仕上げていきます。気持ちのいいくらいに滑らかになっています。熟練された技術で仕上げていただきました!Exif_JPEG_PICTURE

ふと思ったのですが、左官という職業があれば、右官という職業はないのだろうかとは思いませんか?実は、右官という職業は過去に存在していたみたいです!

いろいろな説があるみたいですが、その中の一つは家を建てるの現場には、棟梁と左官と右官がいました。棟梁は全体の統括(総合責任者)して、左官は土関連の仕事を担当。そして右官は木関連の仕事を担当していました。つまり、右官は大工さんのことです。しかし、棟梁が大工を兼ねるようになり、右官という呼び方は廃れていったみたいですね。

監督 森保


2014年5月28日

造作工事も終盤です!

牛田の現場です。床上げ工事も終わりフローリングを貼っています。パッキンを使って、目地を等間隔にしていきます。Exif_JPEG_PICTURE

フローリングを貼り終わると、棚など造作をしていいます。今回は、室内に大きな開口が出来上がっています!何の開口かは、いろいろ創造を膨らましておいてくださいね!Exif_JPEG_PICTURE

造作工事も終盤になり、現場は急ピッチで仕上がっているので仕上げを楽しみにしておいてくださいね!

監督 森保


2014年5月23日

床上げ工事~牛田の現場より~

牛田の現場です。天井、壁の下地の造作も終わり床の造作に進んでいます。まずは壁際に際根太を造作していきます。Exif_JPEG_PICTURE

続いて束(床上げの脚)の上にパーチクルボード(木材その他の植物繊維質の小片(パーティクル)に合成樹脂接着剤を塗布し、一定の面積と厚さに熱圧成形してできた板状製品、すごく硬くて頑丈な板です)を敷いていきます。

Exif_JPEG_PICTURE

大工さんも手馴れた感じで、効率よく作業して頂いてます。Exif_JPEG_PICTURE

最後に、パーチクルボードの上にコンパネを敷いて床の下地は完成です。床下地が出来上がると現場一段落した感じがしますね!次はフローリングを貼っていきます!

Exif_JPEG_PICTURE

監督 森保